印刷された領域以外の空スペースのことです。
特定の出席者に対して発表するとき、一部のスライドをプレゼンテーションから抜き出し、適当な順序にしてスライドショーを行う機能です。
プレゼンテーションのスタイルが含まれるファイルです。箇条書きの種類とサイズ、フォントの種類とサイズ、プレースホルダのサイズと位置、背景と塗りつぶし効果、配色、マスタや選択できるタイトル マスタなどが含まれます。
キングソフトではプレゼンテーション用の無料テンプレートを公開しています。
黄色いひし形です。オートシェイプの一部を調整して、外観を変更します。サイズは変更しません。例えば、調整ハンドルを使って、角丸四角形のサイズを変更しないで、丸の程度を変更できます。
発表者表示と出席者表示を別のスクリーンで表示するモードです。発表者が2つのスクリーンをコントロールできます。発表者スクリーンでその他の作業をしても出席者には見えません。
データ系列とは、表計算ソフトなどにおいて、グラフ上で処理され、関連するデータの集まりのことです。シート上では、行や列を基準として表現されます。
定数とは、格納された値が何らかの計算によって変わるということのない、「不変の値」のことです。つまり、格納された値は常に同じ値を保持しています。 例えば、数値189や人の名前や場所の名前などは変化するものではありません。そんな使い方の場合に定数を定義しておくようにします。
プレゼンテーションに適用したデザイン テンプレートのスライド マスタとタイトル マスタのことです。
選択されたオブジェクトの各辺と四隅に表示された小さい円です。サイズ変更ハンドルをドラッグすると、オブジェクトのサイズを変更できます。
セル範囲はシートにある二つ以上のセルのことです。隣接している複数のセルか、隣接していない複数のセルをセル範囲として選択することができます。
セル参照はワークシートのセルの位置を表す座標のことを言います。例えば、列Eと行8 が交わる位置のセル参照は、E8です。
オブジェクトの一種。描画、または挿入した図形のことです。これらの図形オブジェクトを変更、または修正することができます。
数式とは、等号「=」で始まり、計算法則によって、定数、演算子、関数、セル参照などからなる、ワークシートの値を計算する等式のことです。
参照演算子を使って、計算するセル範囲を結合することができます。セル範囲の参照演算子(:)、複数選択の参照演算子(,)、共通部分を示す参照演算子(スペース 1 つ)の3種類を含まれています。
複数のワークシート上の同じセル位置にあるデータを合計するようなことを、3D参照または3D集計と呼びます。
複数のワークシート上のセルを参照した数式を3D数式と呼びます。
編集バーの左側にあるボックスのことです。選択したセルやグラフや、図などの名前が表示されています。セル、または領域の名前を定義する場合、名前ボックスに名前を入力してEnterキーを押してください。
文書の内容と構成要素と外観設定が含まれているファイルです。テーマによって適当なテンプレートを選択してプレゼンテーションを作成することができます。
標準表示でのすべてのスライドの元とその書式を設定できるスライド表示です。スライドとタイトル スライドにはそれぞれマスタがあります。
複数のオブジェクトを1つのオブジェクトとして扱えるようにすることをグループ化といいます。複数のグループをグループ化することもできます。
ある値 x に対して、ただ1つの値 y が対応するような関係があるとき、この関係を関数といいます。一般的に,y=f( x )と表します。また、 y は x の関数であるといいます。この場合、関数を表す文字として f を使います。 関数 y=f( x ) において、変数 x の値のとりうる値の範囲、すなわち x の変域を、この関数の定義域といいます。また、 x の定義域に対応する関数の値のとりうる範囲、すなわち y の変域を、この関数の値域といいます。
選択されたオブジェクトの上側に表示された緑の円形です。ドラッグすると、オブジェクトを回転できます。
点線で囲まれたボックスです。スライドのレイアウトによく使用され、スライドのタイトルや本文やオブジェクト(図表や罫線や図など)などの内容を格納します。
ファイルのプロパティを表示すると、ファイル サイズやタイムスタンプが表示され、読み取り専用属性のオン/オフの切り替えなども行えます。また、ファイルのタイトルや作者などの情報も表示されます。
2つ以上のオブジェクト(視覚的データやファイルなど)が同時に選択されている状態です。
特定の数値の条件が満たされるまで、ワークシートで繰り返して値を計算するプロセスです。
プレゼンテーションの内容も表示でき、ユーザーとの対話もできる画面です。普通は4種類あります。標準表示とマスタ表示とスライド一覧表示とスライドショーの表示があります。
Spreadsheetsで計算する時に使用する各記号のを指します。算術演算子、比較演算子、文字列演算子、参照演算子があります。
スライドショーの表示で、発表者が大切な内容を強調するため、スライドに付けるインク注釈です。
ワイルドカードとは、任意の文字を指示するための特殊な文字記号のことです。あいまいな文字列やファイルなどの検索に使われます。Kingsoft Writerでサポートしているワイルドカードには[*]や[?]や[~]などがあります。この記号を検索したい語句に付加して検索を実行すると、その語 句を含む文字列やファイルがすべて検索されます。その際「*」は任意の長さの任意の文字を、「?」は任意の1文字を表します。
画面の左側にあり、ファイルの読み込みやクリップアートの検索、クリップボードなどを作業内容に合わせ切り替えて表示することができます。
テンプレートは繰り返して利用する文書などをフォーマット化して、後で何度も利用できる形で保存した文書のことです。テンプレートは同じ形式の文書を作る時に便利です。
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文字や文章を入力するための独立した四角形の領域です。本文入力領域でない場所に自由に文字を配置できます。
ツールバーとは、いろいろな機能のボタンを集めた部分(バー)のことです。 必要なツールバーが表示されていない場合は、次の手順で表示させることができます。
1.[表示]→[ツールバー]からさまざまなツールボタンを表示させることができます。また、ツールバー上のどこでも右クリックして、ツールバーを表示できます。
2. 表示したいツールバーをクリックし、チェックボックスをオンにします。
文字の表示印刷位置を任意の位置にジャンプさせる機能です。単語の始まる位置を揃えるために使用されます。
製図のツールとメニューのコマンドを通して、実現できるオブジェクトの機能です。例えば、線の色と塗りつぶしの色を設定することです。
文書の一部で、その中でページの書式のオプションを設定することができます。段落番号、列数、また、ヘッダー・フッターなどを変更したいなら、新しいセクションを作成してください。
図形描画機能の1つです。四角形や三角形、ブロック矢印、吹き出し、フローグラフなど、さまざまな基本図形が用意されており、作成したい図形を選び、文書中にマウスでドラッグ・アンド・ドロップすると表示できます。これにより、簡単に作図することができます。
フォント、フォントサイズ、配置、インデントなどの書式設定に名前を付けて保存したものです。スタイルを編集すると、そのスタイルを使用するすべてのペー ジに影響を与えます。また、スタイルを削除すると、そのスタイルを使用するページはページグループのデフォルトスタイルに戻ります。ページグループのデ フォルトスタイルがない場合は、システムのデフォルトスタイルに戻ります。
ツールバーの下にある画面の上部の横方向に目盛りが付いているルーラを水平ルーラーと言います。
オーディオオブジェクトとビデオオブジェクトなどが含まれています。
文書の余白に表示され、コメントや変更履歴の記録を示す場所です。コメントボックスを利用して、校閲者の変更やコメントを簡単に表示して、返答することができます。
文書の作者と校閲者が文書に追加したメモをコメントといいます。文書内の余白のコメントボックスで表示されます。
段落の前に置き、テキストの内容を強調できる記号です。箇条書きのユーザー設定もできます。
グリッドとは作業画面に表示される格子状の線のことです。二つの種類があります。一つはドキュメントグリッドで、行と文字数を指定し、公文書を速く作ることができます。もう一つは、図形グリッドで、オブジェクトの揃えをコントロールできます。
埋め込みオブジェクトとは、別のアプリケーションで作成されたファイルのコピーを取り込んだデータです。
書き込まれると、このオブジェクトは目標ファイルの一部になります。書き込みオブジェクトの変更された内容が目標ファイルに表示されます。
文書の削除や挿入などの変更履歴、またその他の編集記録の位置に表示された記号です。
また、変更履歴の記録とコメントの記号もあり、コメントと変更履歴を処理する時、この記号を利用すると編集記録を短時間で見つけることができます。
ファイル名・日時・作成者名・ページ番号など、文書の内容とは別に、文書の上下のマージン領域に印刷される文字列と図のことです。ヘッダーは文書の最上部に表示されますが、フッターは文書の最下部に表示されます。
段落書式の一種です。段落の二行目と次の行のインデント幅が一行目のインデント幅より大きくなります。箇条書きと段落番号の中によく使われます。
ファイル名・日時・作成者名・ページ番号など、文書の内容とは別に、文書の上下のマージン領域に印刷される文字列と図のことです。ヘッダーは文書の最上部に表示されますが、フッターは文書の最下部に表示されます。
フィールドの命令の実行時に文書に挿入されたテキストと図です。文書の印刷時やフィールドコードが非表示の時に、フィールドの結果がフィールドコードに置 き変えられます。フィールドコードは不変ですが、フィールドの結果は変化するときもあります。例えば、日付けのフィールドは変化します。
フィールド文字({ }) で囲まれた命令のことです。フィールドの要素の1つとして、データソースの指定情報が表示される場所を示すテキストが入る枠です。フィールドコードには、フィールド文字、フィールドの種類とコマンドが含まれています。
フィールドにはテキスト、数字、日付、時刻、ぺージ番号などがあります。種類に応じて、書式や文字の配置などをあらかじめ設定しておくことができます。
ファイルのプロパティを表示すると、ファイル サイズやタイムスタンプが表示され、読み取り専用属性のオン/オフの切り替えなども行えます。また、ファイルのタイトルや作者などの情報も表示されます。
行と列に分かれ、1行(列)または複数の行列のセルからなります。表には数値や文字列などが表示され、参照や分析を行うことができます。
ユーザの操作対象のアイテムや指定されたフォルダに含まれるファイルを指します。
アート文字とは、デザインされた文字です。まずプルダウン メニューの[挿入]→[グラフィックス]→[アート文字]を選択します。表示された[アート文字]で、自分の好きなスタイルを選んで、[OK]をクリック します。それから、テキストを入力する画面で、文字列を入力します。必要ならフォントの種類や大きさなども設定できます。入力が終わったら[OK]をク リックします。